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オリジナルアイロンプリントステッカー

★どなたでも簡単に、衣服などに貼り付けしてして頂けます。
ヨーロッパのプロサッカーチームのユニホームや、スポーツ業界・テント業界・セイル業界(テントの帆)等に、幅広く使用されている、信頼性の高い製品です。

熱転写が可能な素材は?
基本的に綿 ・ 綿/ポリエステル ・ ポリエステル/アクリル ・ポリエステル100%への
転写に適しています。
撥水/ナイロン生地へは、ナイロン専用素材にて転写可能です。

※ポリエステル100%素材への転写は可能ですが、表面がツルツルしているため、
他の綿生地等よりは、耐久性が劣るとお考え下さい。
それから、バンダナ等の薄い綿生地には、転写が不向きですので、おやめ下さい。

ご家庭のアイロンを使用して頂く事が出来ますが、本来は専用のプレス機にて接着を安定
させる商品となっております。エンドユーザー様にも気軽に使用して頂けますが、安定性が低下します
作業による生地の損傷・洗濯等でのステッカーのはがれは、責任を負えませんので、ご了承下さい。

★お見積もりはフォームかメールにてお願いいたします。
      
TEL 011−385−4675 FAX 011−385−9656

★多色刷り・イラスト・写真等を入れたい場合は、フルカラーアイロンプリントが適しています。
ご相談下さい。
色見本ノーマルカラー
●一般的な色です、良く使われる色を取りそろえました。

メタリック・メッキ・ジーンズ・ツィード
●非常に珍しい色を揃えてみました。ジーンズはデニムの雰囲気があり、ツィードは背広の素材のような色ですが、メタリック感もありますので、とてもカッコイイです。

ナイロン用
●ナイロン100%の素材専用の色です、低い温度で糊が溶け出すように出来ています。

ラメ・スパンコール・スネーク・マーブル
●ラメを始め、さらに珍しい色を揃えてみました。スパンコールはその名の通りで、スネークは蛇柄です。マーブルは表現しにくいのですが、大理石のような模様です。

料金表



貼り付け可能な生地:
「綿」・「綿/ポリエステル」・「ポリエステル/アクリル」・「ポリエステル100%」の4素材と、「ナイロン100%」(ナイロン専用カラーのみ)の、5素材に転写可能です。

転写の際は、必ず平らな状態にして下さい、ボタンや縫い目等で平らな面にならない場合は、 そこを避けるか、服の中に厚めの本やアイロン台等を差し込んで必ず平らにして下さい。
そうしないと、接着が十分でなく、接着不良や、剥がれが起きる可能性があります。

※ポリエステル100%素材への転写は可能ですが、表面がツルツルしているため、
他の綿生地等よりは、耐久性が劣るとお考え下さい。
それから、バンダナ等の薄い綿生地には、転写が不向きですので、おやめ下さい。


洗濯に関して:

必ず生地を裏返して60°以下の水で洗濯して下さい。
(ベージュデニム・シルバーメッキの場合は30度以下の水)
ドライクリーニングも可能です。同梱されている練習用の端材で、予行演習を行ってから本番に臨んで下さい。

貼り方:
貼る素材によっては、貼り付かない、傷んでしまうなどの場合がありますので、材質の確認をお願いします。ある程度高温でないと貼り付きません。
基本的な貼り方と、貼り付かない時の温度設定についてご説明しています。
1、プレスして平らにしてください 2、中身を確認してください
貼り付ける生地は、洗濯し、十分乾燥させた上清潔な状態にします。プレスして平らにしておきます このようになっています。
確認してください。
3、保護している用紙をとります 、貼りたい位置に置いてみます
接着面を保護している用紙をはがしてしまいます。 ステッカーの裏紙を取り、位置決めを行います。透明ポリエルテル粘着フィルム 付きですので、ズレずに位置決めが可能です。
5、プレスします。 6、転写シートを剥がします。
アイロンの設定温度を150°〜160°にし、中圧〜高圧(若干強めに押しつける程度)で、20〜30秒間行って下さい。アイロンで押しつける事が可能な範囲 で20〜30秒ですので、範囲が広い場合は、均一に20〜30秒ずつ圧着します。 透明ポリエステルが熱い内に、剥がして下さい。このとき、やけどには気を付けてください。
ステッカーが付いている事を確認しながら、ゆっくり剥がします。付かずに剥がれてくる場合は、もう一度圧着します。近くにお子さんがいるときは、くれぐれもさわらせないよう気を付けてください。
7,きれいに貼れているはずです 8,次にティンカーベルの位置を決めます
細いラインもきれいに接着しています。 配置は自由にできます。
重ねて貼れます
9,ティンカーベルを貼ります。 10,
さっきと同じようにプレスします。 やけどに気を付けて剥がしてください。熱いうちにとりのぞいてください。
11,さらに直接プレスします。 12,完成です
剥がした後に、ステッカーの上から直にアイロンを2〜3秒当てて、粘着を安定 させます。 これはエプロンのポケットにつけました。

温度設定がポイントです。
貼り付け可能な生地:「綿」と混合素材→「綿/ポリエステル」「ポリエステル/アクリル」に適しています。必ず平らな状態にして下さい、ボタンや縫い目等で平らな面にならない場合は、 そこを避けるか、服の中にアイロン台等を差し込んで必ず平らにして下さい
1、温度設定 2、プレスします
温度が表示されていないアイロンの場合とりあえず化繊にしてみます かけている時にも貼り付いていないことは感じます。
3、確かめてみます。 、温度を少し高くします
全然ついていません。かなり熱くても温度不足だとつきません。 木綿の位置に合わせてみました。
5、プレスします。 6、剥がしてみます。
もう一度アイロンをあててプレスします。 透明ポリエルテル粘着フィルムだけが剥がれてきました
7,仕上げプレス 8,完成です
仕上げに直接アイロンでプレスします。布地と一体化したようになります。 これで私だけのクッションが出来ました。
アイロンによって温度設定がわかりにくいと思います。最初は化繊の一番強いくらいでやってみて、貼り付かない時はもう少し温度を上げて試してください。

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